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しわ・たるみ

ウルトラセルは、1台4役のたるみを改善する最新治療機器です。
高周波(RF)、高密度焦点式超音波(HIFU)を用いて、表皮、真皮、皮下組織など全ての皮膚層と、脂肪層、SMAS筋膜に熱影響を与えることで、お肌を傷つけることなくシワ、たるみを改善します。肌に点状の細かい穴を空ける創傷治癒の治療なので、毛穴やニキビ・ニキビ痕、肌質の改善にも効果を発揮します。

こんなお悩みにおすすめです ウルトラセルとは?

HIFU高密度焦点式超音波

HIFUは高密度の超音波を照射し、強力なリフトアップ効果が期待できます。
これまでのたるみ治療器のほとんどは、真皮層をターゲットとしていましたが、ウルトラセルのHIFUは皮下のSMAS筋膜まで熱を届け、より効果的な深度でのアプローチが可能となりました。

HIFUの作用

超音波で熱ダメージを受けた組織が刺激され、修復作用によってコラーゲンを増生・再構築。ひきしめ効果やハリを得られます。また、真皮層直下の脂肪組織の減少にも効果があります。
コラーゲンは2~6ヶ月の長期間にわたって生成され、じっくり時間をかけて自然にリフトアップする効果もあります。

イントラジェン(ラジオ波 RF波)

イントラジェンはラジオ波を格子状に照射することで、表皮へのダメージを最小限に抑えながら真皮層にしっかりと熱を与えられます。真皮にラジオ波を照射するとコラーゲン線維が熱で収縮を起こします。それにより皮膚が引き締まり、しわ・たるみの改善が期待できます。
また、コラーゲン線維の修復過程で新しいコラーゲンが増生され、コラーゲンの生産能力が増大します。

イントラジェンの作用
新しいコラーゲンが造られることでシワ・たるみを改善!

イントラジェンのRF照射で真皮層に広がった熱によって、コラーゲンが収縮し修復する過程で、新しいコラーゲンが造られシワやたるみを改善します。イントラジェンの効果には個人差がありますが、約3ヶ月~半年くらいの持続が確認されております。光線治療(LED オムニラックス)等の治療機とも併用できます。

イントラセルSRR

イントラセルSRRでは、針を使わずにラジオ波の熱を肌の浅い層(表皮~真皮上層)に与えます。比較的はやく効果があらわれ、肌を傷つけることなく肌のハリを生み出します。

イントラセルSRRの作用

高周波(RF)を針の無いタイプの電極を用いて照射し、表皮から真皮上層へ熱を与えます。これによりコラーゲンの再生を誘導し、しわ・たるみが改善されます。目元の小ジワ、毛穴の引き締め、肌のハリを実感できます。
ダウンタイムが極めて少ないため、従来の機器では難しかった目元ぎりぎりまで治療できます。

イントラセル

イントラセルは、高周波のラジオ波(RF)の温熱効果で肌を改善するバイポーラRFと、肌に微小な穴を開け熱と創傷治癒力を利用して肌再生を促進するフラクショナルレーザーのメリットを併せ持ち、皮膚の真皮層に作用してお肌を改善します。

イントラセルの作用

イントラセルは、49本の点状(フラクショナル)の極細絶縁針を用いて、狙った深さに確実に熱を与えることができるレーザーです。
絶縁針の長さを設定することができるので、皮膚内部から表皮層を含めた全層に作用させることができます。

治療直後は照射部分に赤みが出ますが、3日程度で徐々に落ち着き、温熱と治癒力・両方の作用が肌に表れてきます。また、イントラセル後の微小な穴が開いた状態で、イオン導入や成長因子導入を行うとより効果的で、施術直後の赤みの軽減にもつながります。

一回の施術はどれくらいの時間がかかりますか?
施術内容、照射部位により異なりますが、カウンセリングやメイクオフ等も含めて30分~120時間程度で終了します。
痛みはありますか?麻酔は必要ですか?
痛みの感じ方には個人差がありますが、熱感があります。ほとんどの方は麻酔なしで施術が可能ですが、ご心配な方は当院の医師にご相談ください。
ダウンタイムはありますか?
殆どありませんので、施術直後にメイクをすることも可能です。稀に赤みがのこることがありますが、数日以内にほぼ消失します。
どのような肌の方にむいていますか?
施術内容、シワやたるみ、ほうれい線が気になる方、フェイスラインにお悩みをお持ちの方に良い施術です。照射部位により異なりますが、カウンセリングやメイクオフ等も含めて30分~120分程度で終了します。
日焼けしている場合は施術可能ですか?
お肌の色に関係なく施術を受けられますが、日焼け直後は皮膚が熱を持っている状態ですので、思わぬ副作用を招く可能性があります。日焼けが落ち着いてからの施術をお勧めします。

治療直後は照射部分に赤みが出ますが、3日程度で徐々に落ち着き、温熱と治癒力・両方の作用が肌に表れてきます。また、イントラセル後の微小な穴が開いた状態で、イオン導入や成長因子導入を行うとより効果的で、施術直後の赤みの軽減にもつながります。

症例

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